PCの子も、スマホの子も。遊びにおいで。
WindowsとAndroidのペットが、お互いのおうちへ。配信していない日も、いつものお部屋に「こんにちは」が届きます。
交流の楽しみをみるPC ⇄ Android
配信の日も、ふだんの日も。オープンβテスト中
いっしょに育つ、
ちいさな同居人。
お世話も、演奏も、PCとスマホの出会いも。新しいみんストを、約90秒で。
WindowsとAndroidのペットが、お互いのおうちへ。配信していない日も、いつものお部屋に「こんにちは」が届きます。
交流の楽しみをみるPC ⇄ Androidおうちの子と「いっしょ」に、ちいさな演奏会。成長の3段階、それぞれに3曲。育つにつれて、聴こえる曲も変わっていきます。
楽器だけの音量・ミュートも調整できますおさんぽや作品・家具づくり、お友だちとの時間。残り時間がおへやでわかります。帰ってきた報告は閉じるまで残るので、ゆっくり見てあげて。
育つくらしをのぞくみんストポケットAndroid
おでかけの合間に、ちょっと会いに。お世話も、家具づくりも、お友だちとの時間も。小さな暮らしが、スマホの中に広がります。
Google Playで公開中。ストアからダウンロードしてお楽しみください。
上の紹介動画で、ポケットの暮らしをのぞく
おやつをあげて、なでて。今日も少し、なかよしに。
アプリの実画面・撮影用データによるプレイ例
同じGoogleアカウントで連携すると、ペット・お部屋・持ちものを引き継いで、育てる端末を切り替えられます。PCだけならGoogleログインは任意。配信ツールはPC版で楽しめます。
配信がある日も、おうちでゆっくりする日も。
となりの小さなおうちでは、ペットたちの暮らしが続いています。
名前を知らない誰かとつながって、いつもの配信もちょっと便利に。

花を育てたり、お茶をいれたり、作品を作ったり。
一緒に過ごすほど、得意なことや思い出が増えていきます。
ふらりと遊びに行ったり、お客さんが来たり。
チャンネル名を明かさない、小さな出会いです。
初めてのコメントにごあいさつ。スパチャにはお礼。
同接やいいねのカウンターも、ひとつのアプリで。
お世話を急がなくて、大丈夫。
初めての花。名前を付けた一枚の絵。
一緒に過ごした時間が、作品や思い出になって残ります。

色や鉢を選んで、種まき。花や葉っぱ、実が育ったら収穫して、作品づくりの材料に。6種類の植物と、6つの鉢で楽しめます。
植物は枯れません。お水をあげたら、あとはこの子のペースで。
ぽむとの最初の5分へ今日の小さな発見が、明日の「これ、作りたい!」につながります。
まずは小さな花びんやキャンドル、巾着から。お庭やおさんぽで素材を集めて、家具づくり。まだ知らないレシピも、暮らしの中で少しずつ見つかります。



ほかの人のペットやラピうさが来たら、種類ごとのカードにスタンプをぽん。カードが埋まると家具づくりの素材が届き、累計30・100・200日で可愛いトロフィーも。

同じ種類は1日1個、日本時間でカウント。毎日続けなくても、少しずつ集まります。
おさんぽの先には、まれに出会える特別な宝ものも。どんな名前で、どんな姿かな? それは、見つけたときのお楽しみ。
PC版の最新版と、オープンβテスト公開中のみんストポケットで楽しめます。

上達しても、昔の作品はそのときの姿のまま。お気に入りに名前を付けて、お部屋に飾って、ふたりの歩みを見返せます。
植物は枯れず、毎日起動する義務もありません。離れていた間の進み具合も、戻ったときのお楽しみ。
自分の配信中と確認された時間に、相棒経験が自動で育ちます。操作に追われず、配信後に今日の報告を。
「あの帽子の子、また来たね。」
相手を知るきっかけは、ペットの姿と、その子らしい着替え。
Windowsでも、Androidでも。通常の交流をONにすると、ペットたちがお互いのおうちへおでかけします。配信中はもちろん、配信しない人も同じ輪の中で楽しめます。
訪問相手に、自分で付けた名前や配信URLは渡りません。
配信者がルームを開いて、5文字のコードをお知らせ。視聴者はWindows版の「一般モード」やAndroid版の「交流」から、自分のペットで遊びに来られます。
視聴者側にコメントアプリは不要。ルーム参加中は、通常の交流から切り替わります。
だれのおうちかは、ひみつ。今日会った子の姿は、覚えてる。
数えることも、お迎えすることも、「ありがとう」を伝えることも。
いつもの配信にほしい機能が、みんストに集まってきました。
同じPCで起動して、どちらかひとつを接続。YouTube・Twitchの配信に、あいさつやお礼、かわいいカウンターを添えられます。
「書き出し」をONにして連携。
登録者・フォロワー総数やYouTubeの自動演出にも対応。わんコメのつなぎ方WebSocket Serverでかんたん接続。
追加アクション・プラグイン不要。Streamer.bot 1.0.7以降に対応。Streamer.botのつなぎ方つなぐアプリを変えても、お部屋・持ちもの・ポイント・OBSのURLはそのまま。

わんコメ・Streamer.botから取得した数値を表示。お部屋の壁に飾ったり、カウンターだけを背景透過でOBSに置いたり。ペットを大きく出さない日にも使えます。
わんコメは登録者・フォロワー総数にも対応。Streamer.botではこの2項目は「—」になります。未取得・切断・更新が止まった数値も「—」で表示します。
名前入りの吹き出しで、ごあいさつ。うれしいときは、動きでも。

初めてのコメントに、ぽむも気づいてお出迎え。名前入りの吹き出しと、手振り・お辞儀で、新しい出会いをいっしょに迎えます。

その日の初コメントにもごあいさつ。前回からの日数や時間帯に合わせて、「また会えたね」「久しぶり」と言葉が変わります。

スパチャやメンバー加入、TwitchのBits・サブスクなどに反応。名前入りのお礼と、ぴょんと喜ぶ動きで、応援への感謝を伝えます。
実際のアプリをもとにした機能イメージです。吹き出しの名前は表示例です。
わんコメ・Streamer.botのコメント連動はアプリに内蔵。追加プラグインは不要です。初見は記録や届いた情報をもとに判定し、情報がないときは時間帯のあいさつに。あいさつは同じ人に1日1回で、自分のペットが在宅し、配信中と確認できる間に反応します。無言の入室は対象外です。
ハートやお祝いが届いたら、ちいさな飾りでお返事。配信になじむ、控えめな演出です。この自動演出はわんコメ連携で使えます。Streamer.botではアプリ内のプレビューテストを楽しめます。
これまで個別に購入していたような配信機能も、みんストへ。カウンターやあいさつ・お礼に続いて、無料で使える機能をこれからも増やしていきます。
今後の追加方針です。新しい機能は、使えるようになったものからご案内します。まずは「ぽむ」と。個性ゆたかな9体から、お気に入りを見つけてね。

ふわっと笑顔の、ちいさな同居人。
まあるいお顔に、花びらみたいなピンクのえら。のんびり過ごす姿も、お客さんを迎える姿も、つい見守りたくなる子です。
花びらみたいな、ピンクのえらぽむは最初から。猫3匹は、アプリ内でためるポイントで各15pt。ポイントの購入は不要です。
みけにゃんは3,000ptまたは購入でお迎え。ほっとけん・まっちゃん・べりぃちゃん・みけぽちゃは購入で追加できます。PC版は商品コード、Android版はアプリ内購入を利用します。
共通の服・帽子・小物は9体に対応。一度手に入れたら、その子に合わせておめかしできます。
家具を並べて、壁紙や床も模様替え。壁紙・床材・絨毯・ドアは各3種類の無料デザインから。
お世話や収穫、作品づくりでもポイントがたまります。なかまや服を迎えたり、素材で家具を作ったり。楽しみ方が広がります。
1日最大・配信なしでも
その配信で1回
その配信で1回
日常ポイントは1日最大15pt。連携したPC・スマホでは合計の上限です。配信・ルーム参加の報酬は別枠。ポイントの受け取りには通信が必要です。
8種類の日常と、それぞれに違うしぐさ。
「おねがい」で誘っても、そっとおまかせしても。

クレヨンで夢中になって描いたら、できあがりをお披露目。どんな絵ができたかな。
クレヨンの取得と、テーブルが必要です。クレヨンは使ってもなくなりません。「おねがい」には、おやつとなでなでも。
ゲームやおしゃべりの横では、ミニ表示で。
気になることが起きたら、おうちを大きく。
壁と床を消して、配信に重ねることも。
ミニは640×400、大きなおうちは1280×800。壁・床なしでも、家具や絨毯、吹き出しは残ります。

箱に入れておくのは、おもてなしと、ちょっとした遊び心。



今日は、何を出してあげよう?
かわいいおやつで、ちょっとひと休み。お客さんが遊びにきたら、何を出してあげようかな。
お土産箱は、好きなものを3つ。
準備したら、あとはペットたちにおまかせ。
水を含む10品のお土産から、取得したものを3つ。手に入れたお土産は、使ってもなくなりません。
どこから来たのかは、ひみつ。
ペットたちだけの、気ままなおでかけです。
配信も、ポイントも、友達の招待もいりません。
「くらし」を開いたら、ちいさな種から始めてみましょう。
お庭で、鉢・種・色を選んで種まき。
水やりで少し早く。最初の植物は約2分で育ちます。
まずは小さな絵を。好きな名前を付けてみて。
できあがりは思い出へ。お気に入りをお部屋に飾ろう。

わんコメかStreamer.botを選んで接続。
自分のチャンネルを選択。
保存したら、配信前に確認。
表示用URLをコピーして、
ブラウザソースに設定。
アプリ内のテストで、
あいさつや演出をお試し。
コメント連動は本体に内蔵。テスト演出はアプリ内プレビューだけに表示されます。
視聴者はWindows版の一般モードやAndroid版の交流で、5文字のルーム参加コードを入力。わんコメ・Streamer.bot・OBSの準備は不要です。
なになに?はい。みんストポケットはGoogle Playでオープンβテスト公開中です。このページの「Android版をダウンロード」からストアへ進めます。対応端末などの条件はGoogle Playの掲載内容をご確認ください。
Android版は、Googleログインでスマホだけでも始められます。PCと同じGoogleアカウントで連携すれば、同じペット・お部屋・持ちものの続きを、育てる端末を切り替えて楽しめます。両方で同時に別々の育成を進める機能ではありません。OBSやコメント連携などの配信機能はPC版で利用します。
はい。通常の交流をONにすると、PCの一般モード・配信外・配信中とAndroidの間で相互訪問できます。実際の利用者が優先され、相手がいない時間が続くとアプリ内のキャラクターも訪ねてきます。自分のペットを端末間で引き継ぐGoogle連携とは別の機能です。コードで参加するプライベートルームは、配信者と参加者の間での交流になります。
演奏は成長3段階それぞれに3曲、計9曲。今の段階の中から、同じ曲が続かないように選ばれます。楽器の音量とミュートは、効果音とは別に調整できます。
はい。おさんぽの結果は自分で閉じるまで残り、再起動後も確認できます。まとめて閉じることもできます。おへやでは、おさんぽ・作品づくり・お友だちとの活動・家具制作の残り時間と進み具合も見られます。
お庭やおさんぽで材料を集め、手帳の家具レシピから制作します。森のお茶会・星と月・ふわふわお昼寝の3テーマに、制作家具が計21種類。行き先や暮らしの経験で見つかるレシピもあります。完成した家具は受け取ってお部屋に配置できます。おさんぽで直接見つかる珍しい家具3種類は、制作レシピとは別です。
ほかの利用者のペットとラピうさの訪問が対象で、同じ種類につき日本時間の1日1個です。自分の所持ペットを「いっしょ」に招く場合や、アプリ内のキャラクター(NPC)の訪問は対象外です。30マスで次のカードへ進み、累計30・100・200日で通常・銀・金のトロフィーを受け取れます。お休みした日があっても、スタンプは減りません。
はい。「くらし」から庭・作品づくり・おさんぽ・近所の友達との時間を楽しめます。配信、ポイント、ほかの人の参加は不要です。近所の友達はアプリ内のキャラクターで、オフラインでも遊べます。オンラインの匿名交流やルーム参加にはインターネット接続が必要です。
植物は枯れず、お休みしたことによるペナルティもありません。アプリを閉じていた間も、始めていた作品づくりやおさんぽなどは最大8時間分まで進みます。一時停止したまま閉じた場合は、そのままお休みします。
別のものです。庭・作品づくり・おさんぽなどで、ペットごとの得意や好みが育ちます。ポイントはお世話・収穫・制作などの日常の操作でも1日最大15ptたまり、配信開始やルーム参加の報酬は別枠です。配信者モードでは、確認された自分の配信時間に相棒経験も育ちます。
ペットと暮らし、お庭・作品や家具づくり・おさんぽを楽しむアプリです。無料Windows版はオープンβ公開中で、配信のあいさつ・お礼・カウンターにも対応。Android版「みんストポケット」もGoogle Playでオープンβテスト公開中です。スマホだけの暮らしや、PCと連携して同じ子の続きを楽しめます。
Windows版の本体、育つくらし、家具づくり、訪問スタンプ、掲載している配信機能は無料です。ぽむは最初から、猫3匹は各15pt、みけにゃんは3,000ptまたは購入でお迎えできます。ポイントの購入は不要です。一部の追加キャラクターや応援アイテムは購入の対象です。
アプリ本体は、通常版(無料)も寄付版(有料)も同じです。寄付版は、みんストを楽しんでくださった方に、これからの開発を応援していただくために用意しました。みんストの世界を気に入っていただけたら、ご支援いただけるとうれしいです。ささやかなお礼として、寄付版だけで手に入る限定アイテムが付いています。
Windows PC、またはGoogle Playの対応Android端末で始められます。Android版はGoogleログインが必要です。配信とつなぐ場合はWindows版を使い、同じPCでわんコメまたはStreamer.bot 1.0.7以降を起動します。配信への表示はOBSのブラウザソースで。追加プラグインは不要で、設定は「配信の準備」とアプリ内ヘルプで確認できます。
はい。最新版のみんストは、同じWindows PCのStreamer.bot 1.0.7以降とWebSocket Serverで接続できます。YouTubeとTwitchの同時配信にも対応し、YouTubeは1チャンネルにつき1枠を監視します。接続するコメントアプリは、わんコメ・Streamer.botのどちらかひとつ。切り替えてもお部屋・持ちもの・ポイント・OBSのURLは引き継ぎます。認証を使う場合、パスワードはみんストの再起動後や連携先を切り替えて戻したときに再入力してください。
訪問相手に見えるのはペットの種類や着替え、お土産などです。自分で付けたペット名、チャンネル名、配信URL、コメント本文は訪問相手に渡しません。通常の交流に相手の指名やDMはなく、ルームの視聴者も同じ仕組みで参加します。自分の配信内に出すコメントへのあいさつは別機能で、視聴者の表示名を吹き出しに使います。
はい。Windows版の「一般モード」やAndroid版の「交流」で、配信者から受け取った5文字の参加コードを入力します。視聴者側にわんコメ・Streamer.bot・OBSは不要です。ルーム参加中の交流は配信者と参加者の間に限られ、視聴者同士や別のルームへの訪問はありません。ラピうさも訪問します。ルームは配信終了で閉じ、次の配信では新しいコードで参加します。
わんコメ・Streamer.botから届く新しいコメントや、対応する課金・加入・ギフト購入の通知に反応します。初見情報がないときは時間帯のあいさつになり、無言の入室は検知できません。あいさつは同じ人に1日1回で、日本時間の朝5時が区切りです。自分のペットが在宅し、配信中と確認できる間に反応します。留守中・一時停止中・模様替え中は反応せず、あいさつとお礼は個別にON/OFFできます。
使えます。お部屋の壁に飾るほか、カウンターだけを背景透過でOBSへ表示できます。どちらのコメントアプリでもYouTubeの同接・いいね、Twitchの同接に対応し、時計も付いています。登録者・フォロワー総数はわんコメ連携で表示し、Streamer.botでは「—」になります。未取得・切断・更新が止まった数値も「—」です。表示中はみんストと、選んだコメントアプリを起動しておいてください。
お部屋とお土産箱の3品を準備すれば、ペットたちにおまかせできます。読書・お茶・水やり・お絵かき・お昼寝・毛糸あそび・窓の外・おそうじの8種類の日常があり、「おねがい」から行動を選ぶこともできます。行動に応じた家具や道具が必要です。おでかけ・来客や音はそれぞれ切り替えられます。交流にはインターネット接続が必要です。
「ミニ表示(壁・床なし)」が使えます。壁・床・ドア・窓・壁のカウンターを非表示にし、ペットと家具、絨毯、お土産、吹き出し、影を背景透過で表示します。通常のミニ表示と壁・床なしは640×400、大きなおうちは1280×800が基本サイズです。カウンターだけの透過表示も別に用意しています。
わんコメからYouTubeのリアクション情報を受け取り、ハート・花びら・紙吹雪・きらめき・星の5種類を表示します。少量の飾りがふわっと広がる演出です。Streamer.botではこの自動演出に対応していませんが、アプリ内のプレビューテストは使えます。わんコメで複数の配信枠を同時に受け取る場合、リアクション情報は枠別に分けられないことがあります。
お世話・収穫・作品や家具の完成などで、日常ポイントが1日最大15ptたまります。連携ホームはPC・スマホ合計で15ptです。別枠で、配信開始の確認または一般モードのルーム参加はその配信で1回15pt、通常のラピうさのお届けは1日1回まで10pt。日付は日本時間で切り替わり、受け取りには通信が必要です。起動時間やコメント・いいねの数だけでは増えません。
通常のお届けとは別に、運営からポイントやメッセージが届くことがあります。一斉配布は配布時点のおうちが対象で、受取期限は原則14日間です。届いた案内の期限をご確認ください。複数のお届けは一度の訪問にまとめられ、メッセージはショップの「ラピうさの受取履歴」で個別に読めます。受け取ったポイントは期限後も残ります。
今日の配信から、ぽむとの暮らしをはじめませんか。
無料でお迎えして、みんストの毎日をいっしょにつくってください。
最新版・導入手順はBOOTHと同梱の説明をご確認ください。
気づいたことやご要望は、不具合・ご要望を送るからお知らせください。アプリのバージョンと、起きたことを添えていただけると助かります。
「アプリの表示例・実画面」と記載した画像のほか、世界観や機能を伝えるイメージ画像を掲載しています。みんストと、オープンβテスト公開中のみんストポケット。Googleログインや暮らしの保存、削除のご依頼についてご案内します。
コメントアプリのつなぎ方
わんコメ
Streamer.bot 1.0.7以降
詳しい設定はアプリ内ヘルプへ。Streamer.botは接続後、新しい配信情報が届いてからあいさつや交流が始まります。